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    NISA

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    1: 2019/12/07(土) 19:08:20.21 ID:CAP_USER

    政府・与党は株や投資信託の運用益を非課税にする少額投資非課税制度(NISA)を2024年に刷新する。中長期の運用に適した低リスクの商品に優先して投資される仕組みにして、個人に資産形成を促す。20年度税制改正の議論では大企業がスタートアップ企業に投資する際の減税措置も固まった。個人と企業の資金を動かし、日本経済の活性化につなげる。

    現在のNISAは年120万円を投資限度額として、配当や分配金、譲渡益などの運用益にかかる約20%の税が5年間、非課税になる制度だ。23年末に投資期限を迎える。

    政府・与党は投資期限を28年まで5年延長した上で、新たな制度に移行させる。与党の税制調査会での議論を踏まえて、12月中旬に決める20年度の税制改正大綱に盛り込む。

    新たなNISAはリスクの低い投資信託などに対象を限定した積立枠(1階)と、従来通り上場株式などにも投資できる枠(2階)の仕組みに改める。原則としてリスクの低い商品に投資した人だけが、2階部分にも投資できるようにする。安定資産による長期的な運用を重視する。運用益の非課税期間はどちらも5年とする。

    年間の投資限度額は1階が20万円、2階が102万円、総額122万円とする方向で調整している。全体で5年にわたり最大610万円を非課税で運用できる。

    投資対象の商品は、金融庁と証券業界が調整を進めている。新制度の1階は現行の「つみたてNISA」とほぼ同じになる。2階については、リスクが高すぎて資産形成に向いていないものを除外する方向で調整している。

    NISAは個人の資産運用を貯蓄から投資に振り向けることを目的に設けられた。現在、1100万超の口座がある。だが株式などの短期売買に使われることも多いとの指摘から、税優遇への批判がある。

    低リスクの投資信託などに投資対象を限定し、年間40万円を上限に運用益が20年間非課税のつみたてNISAも見直す。37年までの投資期限を42年まで5年延長する。23年までに始めれば、20年間は積み立てられるようになる。

    24年以降の利用者は新NISAか、つみたてNISAのいずれかを選ぶ。一方、未成年を対象にした「ジュニアNISA」は23年までの投資期限を延長せずに終了する。口座数は30万台で頭打ちになっている。

    政府・与党は17年度の税制改正大綱のなかで、複数制度があるNISAは、将来的に「少額からの積立・分散投資に適した制度への一本化を検討する」としていた。新制度もこの方針を踏まえ、現行制度より積み立てを重視したものになる。政府・与党は今後も、資産形成に最適な制度を模索する。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53069130W9A201C1MM8000/

    【2024年に開始される新NISAの内容案をご覧くださいw】の続きを読む

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    1: 2019/11/22(金) 14:49:04.98
    政府・与党は積み立て型の少額投資非課税制度(つみたてNISA=総合2面きょうのことば)について、非課税で積み立てられる期限を延長する。現行では最長で2037年末までだが、原則としていつから始めても20年間、非課税になるよう改める。個人型の確定拠出年金(イデコ)も拡充し「貯蓄から投資へ」の流れを後押しする。若年層らに老後の資産形成を促す狙いだ。

    自民・公明両党は年末にまとめる20年度与党税制改正大…

    2019/11/22付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO52437940R21C19A1MM8000/
    【政府・与党「つみたてNISAをいつから始めても20年間、非課税になるよう改める」】の続きを読む

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    【NISAランキングの衝撃】
    大きく減価していく銘柄が
    トップ10に3銘柄も‼️

    1位 1357 日経ダブルインバースETF
    ダブル→減価
    インバース→減価

    7位 1360 日経ベア2倍ETF
    ベア→減価
    2倍→減価

    9位 1552 VIX短期先物ETF
    VIX→大きく減価

    長期目的のNISA利用の場合だと厳しい結果になるかもしれません pic.twitter.com/zm4w4wUhr3

    ksystem1
    【【株】日経平均株価が強すぎる理由。NISAの日経ダブルインバース買いが一因か?】の続きを読む

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    1: 2019/10/22(火) 21:03:07.78 ID:o0CMRX9Cd
    これでワイも上流や
    no title

    【ワイ、積立NISAで投資に手を出す】の続きを読む

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    1: 2019/10/20(日) 02:39:54.26 ID:CAP_USER


    約半数の人が投資に興味を持っており、投資実践者の投資先は株式投資が59.0%で最も多く、投資信託とNISAが続いた。

    カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社と株式会社SBIネオモバイル証券は、20歳から69歳の男女1万32名を対象に「投資に関するアンケート調査」を実施し、その結果を10月4日に発表した。

    投資への興味について聞くと、50.8%の人が「ある」(ある・どちらかというとあるの合計)と回答。年代別では30代が最も投資に興味を抱いており、年齢が上がるにつれて投資に対する興味がやや薄れていく傾向があった。

    no title

    続いて、興味のある投資方法について複数選択で聞くと、「株式投資」が33.2%で最も多く、以下「NISA」23.1%、「投資信託」18.8%、「iDeCo」14.2%、「外貨預金」13.8%の順で続いた。年代別では50代から60代では「株式投資」や「投資信託」に人気がある一方で、20代から30代の若年層では「NISA」「iDeCo」「FX」「仮想通貨」などに人気があった。

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    現在の投資の状況を聞くと、「現在も投資をしている」が25.5%、「過去に投資をしていたが、現在はしていない」が7.1%、「これまで投資をしたことがない」が67.4%だった。現在も投資をしている人に投資先を複数選択で聞くと、多い順に「株式投資」59.0%、「投資信託」41.9%、「NISA」41.3%、「外貨預金」18.7%、「債券(国債、社債)」13.3%となった。

    一方、マネックス証券は9月6日から9日にかけて「MONEX個人投資家サーベイ 2019年9月調査」を実施し、その中で株主優待に関するアンケートを実施した。調査対象は同社に口座を保有している個人投資家678名。

    株主優待の有無が投資判断に影響するか聞くと、「強く影響する」が14%、「影響する」が44%、「あまり影響しない」が34%、「全く影響しない」が8%となった。魅力を感じる株主優待について聞くと、「QUOカード等の金券」(398名)、「自社製品のプレゼント」(331名)、「買い物券」(195名)、「飲食店で使える割引券」(183名)、「カタログプレゼント」(168名)の順で多く、使い勝手の良い金券類に魅力を感じている投資家が多かった。

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    また、株主優待がある銘柄の購入時期を聞くと、「株価をウォッチしておいて株価が下がったら買うことが多い」が42%、「購入時期は特に決めていない」が37%、「その銘柄が気になったときにすぐ買うことが多い」が12%、「権利付き最終売買日の直前に買うことが多い」が6%、「銘柄ごとに買う時期を決めている」が4%だった。

    個人投資家の多くが株式投資に興味を持っており、株主優待は投資判断に一定の影響を与えているようだ。

    https://moneyzine.jp/article/detail/216504

    【個人投資家は「株・NISA・投信」に興味あり、株では58%が「株主優待重視」】の続きを読む

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