爆益・爆死速報

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    赤字

    1: 2020/02/13(木) 18:36:53.91 ID:97wPhm0V0● BE:271912485-2BP(2000)

    楽天、8年ぶり最終赤字318億円 19年12月期

    楽天が13日に発表した2019年12月期の連結決算(国際会計基準)は最終損益が318億円の赤字(前の期は1422億円の黒字)となり、8年ぶりの最終赤字に転落した。投資先の米ライドシェア大手リフトに関連して減損損失を計上したほか、携帯事業への先行投資も重荷となった。

    売上高に相当する売上収益は前の期比15%増の1兆2639億円、営業利益は57%減の727億円だった。自社物流網整備への投資や携帯事業への先行投資がかさみ、利益を押し下げた。20年12月期の連結業績予想は公表していない。

    国内EC事業の営業利益は514億円と、前の期に比べて11%減った。減益の主な要因は自社物流網への先行投資だ。10年で2000億円を投じる方針で、倉庫や配送センターへの投資を行っている。
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO55568580T10C20A2000000?n_cid=BMSR2P001_202002131516

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    1: 2019/11/05(火) 18:43:20.66 ID:2jbus2v29

    大戸屋が赤字に転落 メニュー改定不発、サンマ不漁で恒例の定食販売できず

    定食店チェーンの大戸屋ホールディングスは11月5日、2019年4~9月期の業績を下方修正し、本業のもうけを示す営業損益が1億9000万円の赤字に転落する見通しだと発表しました。従来予想は4000万円の黒字でしたが、売り上げ計画が当初予定通りには進まなかったとしています。

    4~9月期の売上高見通しは、従来予想の130億円を123億円に下方修正します。4月に実施したグランドメニュー改定による売上高が計画を下回ったほか、国内既存店の客数の回復が遅れていることなどが要因で、9月に予定していたた恒例の「生さんま炭火焼定食」がサンマの不漁により販売できなかったことも響いたとしています。最終損益も1億8000万円の赤字に転落します。

    大戸屋が4月に実施したグランドメニュー改定では、値上げされるメニューが相次いだほか、定番の「大戸屋ランチ」が消滅し、ファンを嘆かせました。4~9月の既存店売上高は、月次で昨年比平均マイナス5.0%、既存店客数は平均マイナス6.5%と、深刻な客離れが続いています。

    ファンの声が大きかったのか、大戸屋ランチは10月1日の新グランドメニューで値上げしつつも復活していますが、迷走感は否めません。「生さんまの炭火焼き定食」は1カ月遅れで10月中旬から販売にこぎ着けています。

    4月に消滅し、10月に復活した大戸屋ランチ
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000062-it_nlab-bus_all

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