1: 風吹けば名無し 2019/11/15(金) 04:57:49.15 ID:1mPA+hyl0
2033年には国内の空き家数は1,955万戸、空き家率も現在の2倍の27.5%になると予測しています。

一般住宅の4戸に1戸が空き家となれば、自宅の両隣とお向かいのうち最低1軒は空き家、近隣の住宅街も空き家だらけという状況が現実のものとなるかもしれないのです。

この10年間の空き家増加率は、神奈川・埼玉・千葉の3県で51%も増え、不動産価値が下がりにくいといわれる東京都でも8%増加しています。

つまり、「空き家」が目にみえて増え始めてきた今、土地や中古住宅などの資産価値にも影響を及ぼすことが予見されています。

https://www.axa.co.jp/100-year-life/wealth/20190725/




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