爆益・爆死速報

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    日本株

    261: 山師さん (ワッチョイ c67e-/9Oy) 2021/04/09(金) 08:28:12.93 ID:6B+AwQXE0
    おすすめを教えてやろう 東京エレクチオンだ!





    131: 山師さん (テテンテンテン MM4b-5QI3) 2021/04/08(木) 18:58:40.56 ID:AVY6h5QPM
    お勧めは、ブイキューブ、ファーマフーズ、村田製作所





    705: 山師さん (ワッチョイ 7b81-yEl/) 2021/04/10(土) 18:55:17.75 ID:BHxDArV90
    そこそこ配当良くて優待もあるオススメあるかな
    KDDI、オリックス、JT、ヤマハ発は持っとります

    【【悲報】高配狙いで株を買った結果...】の続きを読む

    株,初心者

    1: 風吹けば名無し 2021/04/10(土) 01:13:44.21 ID:jqVyaaf90

    【株初心者なんやが、日本株でオススメの高配当銘柄教えてください】の続きを読む

    • カテゴリ:
    株,投資信託

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/04/08(木) 22:10:29.841 ID:RYkRjNcF0
    (´・ω・`)勉強しなきゃ


    >>一生使える株式投資のススメ


    【(´・ω・`)投資信託飽きたし個別株も買ってみようかな】の続きを読む

    1: 稼げる名無しさん 2020/02/20(木) 09:18:03.58
    ファミリーマートは19日、全社員の約15%に当たる1025人が希望退職すると発表した。人員適正化として3~7日に募集していた。募集人数(約800人)を上回ったが退職を認める方針で、同社は「自身のキャリアを真剣に考えた結果であり、最大限尊重するため、組織上支障のない範囲で可能な限り認める」としている。

    希望退職は40歳以上の社員を対象に募集し、対象人数は全社員約7000人のうち約3200人だった。当初、1111人から応募があったが、「日常のオペレーションの継続に重大な影響を及ぼす可能性のある一部社員」については今回の募集の対象外とした。


    退職日は3月31日で、退職者のうち924人が正社員で、101人は非正規社員。店舗を巡回して経営指導に当たる社員が多いという。

    退職者には退職金を増額して支払い、要望に応じて再就職の支援もする。割増退職金の総額は約150億円で、2020年2月期の連結決算で費用計上する。同期の年間配当は40円に据え置く。21年2月期以降、年間約80億円の経費減につながるとみており、人手不足に伴う人件費高騰で経営環境が苦しいフランチャイズチェーン(FC)加盟店の支援に充てる。

    ファミマはユニーグループ・ホールディングス(HD)と16年9月に経営統合した。その後、不採算店舗の閉鎖などを進めた結果、店舗数は減少しているが、希望退職は募っていなかった。

    2020/2/19 17:06 日経新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55817960Z10C20A2916M00/
    【【ファミマ】1025人が希望退職、全社員の約15%…「自身のキャリアを真剣に考えた結果。尊重する」】の続きを読む

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    1: 2020/01/08(水) 19:46:25.05 ID:CAP_USER

    「世界3大投資家」の一人とされるジム・ロジャーズ氏(77)は、かつてジョージ・ソロス氏とともに伝説のヘッジファンドを運営、10年間で約4000%という驚異的な数字をたたき出し、世界中にその名を轟かせた。そのレジェンドが本誌で連載「世界3大投資家 ジム・ロジャーズがズバリ予言 2020年、お金と世界はこう動く」を開始。2020年、世界のお金はどう動くのか?

    新年、あけましておめでとう。日本は元号が「令和」になって初めての正月で、多くの読者が人生の成功へ向けて、決意を新たにしていると思う。2020年、世界経済はどう動くのか。それを考えるとき、最も大事なことは、私たちが大きな時代の変化の中にいると意識することだ。今起きていること、これから起きようとしていることも、歴史をひもとけば、おのずと見えてくる。

    2020年、私も決意したことがある。それは、すべて売ってしまった日本株を買い戻す検討に入ったこと。まだ、決めたわけではないが、日本株を買うとすれば、成長が期待できるセクターの銘柄を選ぶつもりだ。

    まずは農業だ。日本の農業は農業従事者の高齢化と担い手不足という課題を抱えている。しかし、担い手さえ見つかれば、競争がない日本の農業には明るい未来が待っている。ライバルが少ない今、農業を始めておけば、15年後には大儲けできるかもしれない。

    日本政府も、半世紀続いた減反政策を廃止し、法改正によって農業への参入の障壁が低くなっている。実際に農業を効率化させるICTやAI、ドローンなどの最新テクノロジーを活用する動きも加速していると聞く。

    また、歴史的な観光資源を持ち、世界中の一流料理が味わえる日本に来たいと考える外国人は増えるだろう。インバウンド(訪日外国人客)需要を見込んだ観光関連株も有望だ。

    菅義偉官房長官が外国人観光客誘致のため、全国に高級ホテルを50カ所新設する構想をぶち上げたようだが、これからも長期滞在型の宿泊施設などどんどん増えてくるだろう。高齢化に対応するヘルスケア関連などにも注目している。
    https://dot.asahi.com/wa/2020010700037.html?page=1

    【投資家ジム・ロジャーズさん、恩着せがましく日本株の再購入を検討!】の続きを読む

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