1: 雪子姫 ★ 2020/01/18(土) 21:05:28.42 ID:e60sjjB+9
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さまざまな思惑のもとに至った「引退表明」。女王が王室メンバーに分配する王室活動費で「ソブリングラント」と呼ばれる10万ポンドを得られなくなる。だが、これはあくまでもこれまで夫妻に与えられていた金額の5%にあたる。では、夫妻の目指す「資金調達」(つまりはビジネス)についてはどうだろうか。英ロンドン在住のジャーナリスト・木村正人さんは、こう話す。

推定で年間7200万ポンド(約100億円)の収入が見込めるといわれています。ヘンリー王子は昨年12月、自らの爵位にちなんだ『サセックスロイヤル』を商標登録しています。服飾品や書籍類など100を超える登録項目の収入で、年間1000万ポンドは見込めるでしょう。

さらに、年20回ほどの講演をふたりで行えば講演料で500万ポンド。1000万人を超えるフォロワーを持つインスタグラムからの広告収入などで500万ポンド。月1回ずつふたりがテレビに出たとして、出演料で200万ポンド。加えて、グローバル企業のアンバサダーなども務めれば5000万ポンドが稼げるのではといわれています。

つまり、10万ポンドほどの公費を手放すことで、桁違いの収入を得られる計算になるんです」すでにメーガン妃は、ディズニーと契約を結び、アニメーションの吹替を務めるとも報じられた。「ロイヤルよりもセレブ」を目指しているかのようなメーガン妃の野望は、あと一歩のところに来ているようだ。

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