爆益・爆死速報

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    ソフトバンク

    1: 2019/11/09(土) 09:20:57.06
    https://this.kiji.is/565691496671413345?c=39550187727945729

    ロイター通信は8日、共有オフィス「ウィーワーク」の運営会社、米ウィーカンパニーの
    企業価値を急減させたとして、同社の少数株主がソフトバンクの孫正義会長兼社長らを
    相手取って訴訟を起こしたと報じた。


    ksystem2 【米ウィーカンパニーの株主らがソフトバンクの孫正義会長らを提訴】の続きを読む

    1: 2019/11/07(木) 09:31:58.93 BE:971283288-PLT(13000)
    ksystem2 【ソフトバンク株、2兆円の赤字にも関わらず平常運転、なぜ?】の続きを読む

    1: 2019/11/06(水) 18:15:23.79 _USER
    ソフトバンクグループのことし9月までの中間決算は、営業損益が155億円余りの赤字となり、1兆4000億円余りの黒字だった前の年の同じ時期から一転して営業赤字に転落しました。投資先のアメリカのシェアオフィス大手、ウィーワークの経営が悪化したことで、運営するファンドに巨額の損失が出たことなどが要因です。

    ソフトバンクグループが、6日発表したことし9月までのグループ全体の中間決算は、売り上げが4兆6517億円と、前の年の同じ時期と比べて横ばいでした。

    しかし、営業損益は、155億円の赤字となり、1兆4207億円の黒字だった前の年から一転して、営業赤字に転落しました。

    この時期の営業赤字は15年ぶりだということです。

    また、最終的な利益も4215億円と、黒字額が前の年に比べてほぼ半分に減りました。

    これは、投資先のアメリカのシェアオフィス大手、ウィーワークの経営が悪化したことで、運営するファンドに巨額の損失が出たことなどが要因です。

    記者会見したソフトバンクグループの孫正義社長は、「今回の決算はボロボロだ。真っ赤っかの大赤字で、まさに台風というか大嵐という状況だ」と述べました。

    そしてウィーワークへの投資で巨額の損失が出たことについては「私自身の投資判断、それがいろんな意味でまずかった。大いに反省している」と述べました。

    ソフトバンクグループは10兆円規模の投資ファンドを設立するなど、このところ投資会社としての性格を強めていて、ことし6月までの3か月間の決算では、最終的な利益が1兆1200億円余りと、日本の主要な企業として過去最高の利益をあげていました。

    しかし、今回は投資先の経営の悪化で一転して、みずからの業績に大きな打撃が及んだ形になりました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191106/k10012166361000.html

    【ソフトバンクG、営業利益155億円の大赤字。孫社長「今回の決算はボロボロだ。まさに台風というか大嵐という状況だ」】の続きを読む

    1: 2019/11/01(金) 19:10:47.04 ID://G8BxZ60 BE:422186189-PLT(12015)

    ピート・ハリソンさん(38歳・ピザ)
    ハリソン氏はクレジットカードを使って収入以上の生活を楽しんでいる。
    いまやカード会社からの借金総額は1千万円を超えるが、しかし彼は毎月20万円程度し­か支払っていない。
    https://monobook.org/wiki/%E3%9F%E3%8B%E3%9E%E3%A0%E3%9A%E3%A4%E3%A1%E3%B3%E3%88

    ソフトバンクが倒産したら日本はどうなるか ウィーワーク巨額支援が与える歪み
    https://president.jp/articles/-/30548

    【【衝撃】ソフトバンクが倒産したら日本はどうなるのか?→】の続きを読む

    1: 2019/10/29(火) 01:41:23.10 ID:UphwTbQF9

    ソフトバンク・グループの孫正義が、米企業ウィーワークへの投資の失敗で追い込まれている。「次のリーマンショック級の経済ショックが起きたらソフトバンクは死ぬ」とまで言われている。どういうことか?

    株式公開という出口を見据えた壮大なババ抜き、負けたのは…

    孫正義、投資で大失敗

    最近、ソフトバンク・グループの孫正義が、オフィスシェアの企業「ウィーワーク(WeWork)」での投資の失敗で追い込まれている。

    孫正義は今、ビジョン・ファンドという投資ファンドを立ち上げて、世界中のあちこちの企業に投資しているのだが、ウィーワークもその一環として1.1兆円も投資した企業だった。

    孫正義はこのウィーワークを5兆円と評価していたのだが、本当にそう思っていたのか、市場へのポジショントークだったのかは分からない。

    ksystem1

    いずれにせよ、孫正義の今までのやり方は、「まだ未上場の企業に出資して上場したら売り逃げする」というものなので、ウィーワークもそのつもりで1.1兆円を投資してIPOに向けて準備していた。

    ところが、ウィーワークはIPO前に「見てくれだけは立派」だが、中身は借金転がしのただの不動産屋で、借金まみれで潰れかけの企業であることが判明した。ただの不動産屋に5兆円の価値はない。またシェアオフィスには将来性もない。

    それが上場前にすべてバレてウィーワークは経営危機に陥り、孫正義の売り逃げの目論みはものの見事に失敗してしまった。それが今の状況だ。

    ウィーワークが潰れたらソフトバンクも潰れる?

    ひとまず、口先だけで経営能力のないアダム・ニューマン(※編注:WeWorkの共同創立者)をそのままにしておくわけにはいかないので、孫正義は約1,800億円もの退職金を払って創業者とその仲間を経営から放逐したのはいいが、1.1兆円も投資した孫正義はババをつかんだような状況になってしまった。

    問題は、いくらウィーワークが無価値な会社であるとしても、孫正義は絶対にこの会社を潰すわけにはいかないということである。

    中略

    おまけに、懸念材料が他にも次々と沸いて出てきている。

    「純利益1兆円のソフトバンクが法人税ゼロ」というからくりが不正なものであることを財務省が指摘していることだ。ソフトバンクは、グループ内で赤字を振り分けて「巨額の赤字が出ている」ことにして法人税を払ってこなかった。

    法の抜け穴をついて税金を払わないソフトバンクを見る目が世間的にも厳しくなってきている。

    国民はみんな消費税を10%に引き上げられて無理やり政府に毟り取られているのに、ソフトバンクは巧みに法人税を逃れて税金を払わない。孫正義を見る世間の目は冷たいものになっていく。

    アメリカでは、トランプ大統領が「中国企業はアメリカで上場させないようにしろ」「アメリカに上場している中国企業は上場廃止にしろ」「アメリカの投資家は中国に投資するな」と言い出しているのだが、そうなるとアリババなどは一気に時価総額を喪失する。

    一部省略、全文はリンク先へ

    投資入門に最適 Money voice

    https://www.mag2.com/p/money/802891/amp

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