爆益・爆死速報

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    2019年10月

    1: 2019/10/28(月) 06:37:05.37



    英EU離脱、果てなき延期 不透明感いつまで

    英国の欧州連合(EU)離脱の見通しが晴れるのを待ち構えている投資家は、待つのをやめた方がいいだろう。

    EU当局者は25日、英国にいつまでEU離脱(ブレグジット)期限の延期を認めるかについての判断を来週に持ち越した。

    以前から主要な問題となっているのは、確固とした期限がなければ、英議員らには党の方針を
    超えて妥協を目指す動機もなくなるということだ。ボリス・ジョンソン首相は賛否両論の戦術を用いて、
    テリーザ・メイ前首相の退任劇を引き起こしたこの果てなき延期のサイクルを断ち切ろうとしている。だが、議員らの意趣返しが待っていた。
    議会は先週、政府がEUと合意した協定案を巡る重要な採決を前に修正案を提出し、採決が持ち越しとなった。

    このため英国は経済的な緩衝地帯のような状態が続き、消費者や企業に影響が及んでいるが、どれほどの影響かは明らかではない。

    https://jp.wsj.com/articles/SB10105183562228293586104585633703510156576

    【【驚愕】イギリス議会「せや!永遠離脱を延期すればずっとEUに残れるやん!」→】の続きを読む

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    1: 2019/10/28(月) 05:26:02.46 ID:5jJ5z/gD0
    形を覚えて当てはめるしかない


    仮想通貨,自動売買
    【【議論】FXが上達する方法wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/10/27(日) 17:42:53.15 _USER


    日経平均が先週から今週初めにかけて連日で年初来高値を更新し、2万2000円台後半の水準で推移している。8月下旬に付けた直近の安値2万200円台に比べると、上昇幅は約2カ月で2000円を超える。「2万円割れは必至か」との悲観・警戒論が飛び交っていた8月下旬当時の市場の雰囲気は一変した。最近は「年末高へ向けて上昇相場が続く」「2018年10月に付けた高値2万4270円も視野に入った」といった強気・楽観論が再び息を吹き返した。手のひら返しは市場の常とはいえ、市場の一喜一憂、弱気と強気の入れ替わりの間隔は短くなった。

    日経平均の年初来高値更新は青息吐息の上昇に映る。何より内外の懸念材料に目をそむけた戻りであるからだ。IMF(国際通貨基金)は先に発表した世界経済見通しで、19年の成長率を3.0%と、前回予想から0.2ポイント下げた。中国の7~9月期のGDP(国内総生産)成長率は前年同期比6.0%と、過去に統計がさかのぼれる1992年以降で最低に減速した。

    ksystem1

    米中貿易摩擦問題は揺れ動き、英国のブレグジット(EU=欧州連合=からの離脱)論議も混迷が続く。トランプ米大統領の発言は迷走ぶりを深め、国際情勢は緊張を強める。足元の日本では株高の必要条件の一つである企業業績が低迷している。市場がこれらの懸念材料を消化し、織り込んでいるとはとてもみえない。

     見えざる手か忖度(そんたく)が働いているとしか思えない公的機関の株価下支え策ともいう「PLO(Price Lifting Operation=株価つり上げ作戦)」が続く。日銀は10月に4回、合計で3000億円近くのETF(上場投資信託)を購入した。日銀のETF保有残高(簿価)は累計で27兆7600円億余り(20日現在)に膨らんだ。GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)は資金の運用配分の思い切った見直しで国内株式の組み入れを増やし、保有残高は3月末現在で47兆円(時価)を超えた。上場企業は厚みを増した内部留保資金を元に、自社株買いを意欲的に進める。2018、19年度の2年で自社株買いは20兆円近くになるとの推計もある。今の日経平均はげたを履いている。もし、日銀、GPIF、上場企業の株式取得がなかったら…。需給の緩みで日経平均は2万円台の維持もおぼつかなかったのではあるまいか。

    相場展開はコンピューターを駆使した超高速・高頻度売買の浸透、目先の値ザヤ稼ぎ狙いのヘッジファンドの参入などで無機質さを増す。「市場は人の喜怒哀楽が織りなすところ」。大蔵省(当時)事務次官を務めた後、東証理事長を長く務めた谷村裕さん(故人)はエッセーの中でこう書いた。個人投資家の持ち株比率が30%台だった時代の感慨でもあった。個人投資家の持ち株比率は18年度末で17.2%。ベテラン投資家も減少の一途。喜怒哀楽が漂う余地は限りなく小さくなった。

    私事で恐縮だが、9月に念願だったシルクロード旅行に出掛けた。唐の時代の詩人、王翰(おうかん)はシルクロードの入り口の涼州(現在の武威)で「涼州詞」を詠んだ。結句は「古来、征戦、幾人か回(かえ)る」。意訳すれば、匈奴との戦いに出征した大勢の兵士のうち、何人が帰還できただろうか。

    今の時代、個人は株式投資で果実を得るのは難しい。株式投資で生き残れる人は少ないと、覚悟しておいた方が無難だろう。
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/191025/eca1910250500002-n1.htm


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    1: 2019/10/28(月) 13:43:39.277 ID:9KTtnZOJ0
    会社辞めたてニートなんだが、とんでもない金額請求されてる
    【【やべぇ】ニート俺氏、国民年金と健康保険と住民税滞納した結果wwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2019/10/29(火) 01:41:23.10 ID:UphwTbQF9

    ソフトバンク・グループの孫正義が、米企業ウィーワークへの投資の失敗で追い込まれている。「次のリーマンショック級の経済ショックが起きたらソフトバンクは死ぬ」とまで言われている。どういうことか?

    株式公開という出口を見据えた壮大なババ抜き、負けたのは…

    孫正義、投資で大失敗

    最近、ソフトバンク・グループの孫正義が、オフィスシェアの企業「ウィーワーク(WeWork)」での投資の失敗で追い込まれている。

    孫正義は今、ビジョン・ファンドという投資ファンドを立ち上げて、世界中のあちこちの企業に投資しているのだが、ウィーワークもその一環として1.1兆円も投資した企業だった。

    孫正義はこのウィーワークを5兆円と評価していたのだが、本当にそう思っていたのか、市場へのポジショントークだったのかは分からない。

    ksystem1

    いずれにせよ、孫正義の今までのやり方は、「まだ未上場の企業に出資して上場したら売り逃げする」というものなので、ウィーワークもそのつもりで1.1兆円を投資してIPOに向けて準備していた。

    ところが、ウィーワークはIPO前に「見てくれだけは立派」だが、中身は借金転がしのただの不動産屋で、借金まみれで潰れかけの企業であることが判明した。ただの不動産屋に5兆円の価値はない。またシェアオフィスには将来性もない。

    それが上場前にすべてバレてウィーワークは経営危機に陥り、孫正義の売り逃げの目論みはものの見事に失敗してしまった。それが今の状況だ。

    ウィーワークが潰れたらソフトバンクも潰れる?

    ひとまず、口先だけで経営能力のないアダム・ニューマン(※編注:WeWorkの共同創立者)をそのままにしておくわけにはいかないので、孫正義は約1,800億円もの退職金を払って創業者とその仲間を経営から放逐したのはいいが、1.1兆円も投資した孫正義はババをつかんだような状況になってしまった。

    問題は、いくらウィーワークが無価値な会社であるとしても、孫正義は絶対にこの会社を潰すわけにはいかないということである。

    中略

    おまけに、懸念材料が他にも次々と沸いて出てきている。

    「純利益1兆円のソフトバンクが法人税ゼロ」というからくりが不正なものであることを財務省が指摘していることだ。ソフトバンクは、グループ内で赤字を振り分けて「巨額の赤字が出ている」ことにして法人税を払ってこなかった。

    法の抜け穴をついて税金を払わないソフトバンクを見る目が世間的にも厳しくなってきている。

    国民はみんな消費税を10%に引き上げられて無理やり政府に毟り取られているのに、ソフトバンクは巧みに法人税を逃れて税金を払わない。孫正義を見る世間の目は冷たいものになっていく。

    アメリカでは、トランプ大統領が「中国企業はアメリカで上場させないようにしろ」「アメリカに上場している中国企業は上場廃止にしろ」「アメリカの投資家は中国に投資するな」と言い出しているのだが、そうなるとアリババなどは一気に時価総額を喪失する。

    一部省略、全文はリンク先へ

    投資入門に最適 Money voice

    https://www.mag2.com/p/money/802891/amp

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